ゴルフ上達法-風の中のプレイ

ゴルフ上達法-風の中のプレイ


レッスン30は、風の中のプレイです。


スタンス


強い風に対して、スタンスを広げるのはバランスを保つのによいことです。
しかし、広いスタンスは体のターンを少なくし、バックスイングを小さくしがちです。
スイングがコンパクトなほど、リストを使ってしまいます。


もう一つは、1つの大きめなクラブを選ぶことです。
そうすると、ボールは低く飛び、それだけ風の影響を受けません。
「向かい風にはティーを低くせよ。」という古く、しかも誤っている教えに従ってはいけません。
ティーを低くするほど、ヒットダウンしやすくなります。
ヒットダウンすればするほど、バックスピンがかかります。
バックスピンがかかるほど、高く飛びます。
高く飛ぶほど、ライン上から吹き流されやすくなります。


すべての向かい風ショットには、普通の高さにティーアップし、地面と平行にボールにきちっと当てながら、掃くようにすることです。


強い向かい風でグリーンに届かない時には、2番あるいは3番も大きめなクラブを使い、気楽にスイングしてみてください。

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ゴルフ上達法-ラフからのプレイ

ゴルフ上達法-ラフからのプレイ


レッスン29は、ラフからのプレイです。


ゴルフ上達法,ラフ



ラフから、あるいは風に向かってボールをパンチしようとする時には、グリップを短めに持つことでコントロールと、ヘッドのシャープな打ちこみがまします。


一方、とくに深いラフからは、ソフトショットを打つのに必要なゆっくりでイージーなテンポのスイングには、グリップをいっぱいに使うことです。
フルでしかもゆったりしたスイングをするのが秘訣です。
そのためには、両手とヘッドの間隔を目いっぱいにする必要があります。
ラフからのもう一つの基本的な打ち方は、最大限の距離を出したい時の低く飛び、早く走るものです。


パンチ型の技術を使います。
ボールを右に寄せ、両手を先にし、フェースを少し伏せます。
バックスイングもダウンスイングも急角度にし、インパクト圏で左手がヘッドをリードするように心がけます。

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ゴルフ上達法-丘のライ

ゴルフ上達法-丘のライ


レッスン28は、丘のライです。


アップヒル,ダウンヒル



アップヒルダウンヒルの時、傾斜に対してなるべく垂直に立ち、普通にスイングできる体勢になることです。


このように立てば、ベットは、傾斜に自然に沿うようになります。
アップヒルでは、テークバックで低く行き、フォロースルーは傾斜に沿って上がります。
ダウンヒルでは、バックスイングで早めにヘッドを上げますが、フォロースルーは低くなります。


このようなセット・アップをしておくことでアップヒルでダフリを、ダウンヒルではトップを防ぐことができます。


ボールが両足より高いところにある場合には、いつもより立つようにし、坂の度合に応じてグリップを短く握ります。
つま先の方に体重をかけることでバランスをとります。
サイド・ライのボールを打つ時には、叩きだすのではなく、ボールをきれいに”払う”ことを頭に描き、スムーズでコンパクトなスイングをするように気を付けます。
急なサイド・ヒルの場合、ボールはドローしやすいので、右を狙います。


ボールが下のサイド・ヒルにある場合は、膝や腰を多めに曲げます。
また、なるべくグリップを長めに持つことで、ボールとの距離が普通になるようにしたいのです。
バランスを保つために、体重をかかとにかけ、ここでもまた、スムーズでコンパクトにスイングするようにします。


フォースルーで両膝を柔らかくしつづけるようにします。
スロープがきつい時には、フェードするに任せ、狙いをそのように変えます。


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ゴルフ上達法-アイアンショットの切れ

ゴルフ上達法-アイアンショットの切れ


レッスン27は、切れるアイアンショットです。


アイアンショット



普通のフェアウェイのアイアンでは、私はクラブを地面につけません。
これには、3つの理由があります。


①スイングの準備中、突発的にボールを動かし、ペナルティーを1打とられないようにする。
②テークアウェイで、クラブが地面にひっかからないようにする。
③いつでも同じようにスイングができる。


ほとんどのゴルファーは、クラブをソールしないでバックし始めるようになるものです。
もし、これを学べば、バックスイングが安定し、スムーズになります。

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ゴルフ上達法-ドライバーの打ち方

ゴルフ上達法-ドライバーの打ち方


レッスン26は、ドライバーの打ち方です。


効果的にドライブするには、速いスピードのヘッドがスクエアに当たることです。
飛ばそうとして、スイングを速くしてコントロールを失い、スクエアに当てることをおろそかにしてはいけません。


ドライバーでは肉体的な限界の90%でスウィングします。
それ以上になると、ヘッドをボールに持ってゆくコントロールが乱れはじめます。
余分なスピードは、不正確な当たり、曲がったショットによって相殺されるものです。
距離は、前方に行くことからこそ意味のあることを忘れてはなりません。


あまり当たっていない時には、全部の力の80%ほどに落とし、ゆっくりしたテンポで真芯でとらえるように努力します。
ティー・ショットで距離の出ないゴルファーは、コントロールを失わずに大きく体をターンできない人ですが、このゴルファーは、次の方法を試みてください。


バックスイングで両手を高くスイングし、とくにドライバーでは両手が”雲にとどく”ようにするのです。
弧が大きくなるばかりではなく、ダウンを始める前にバックスイングを完全にすることもしやすくなります。


これは、最大の挺子力の不可欠なポイントです。


ゴルフ上達法,ドライバー,ペブルビーチ
ペブルビーチゴルフリンクス(カリフォルニア州モントレー)
7th Hole; Par 3; Blue Tee Yardage 106

http://www.pebblebeach.com/より


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ゴルフ上達法-ウッドの打ち方

ゴルフ上達法-ウッドの打ち方


レッスン25は、ウッドの打ち方です。


ウッドをうまく打てる人は多いのですが、アイアンになると下手なのは、こねたり、叩きこむからです。
”正確志向過度”が問題なのです。
ボールの方向と落とし場所に気をとられてしまうのです。


そのために、目標に対してクラブをスイング・スルーしないのです。
こねる動作は弧とクラブフェースの向きを変え、ショットを悪くしてしまうことを思い出してください。
どのアイアンでも、クラブヘッドを自由に自信を持ってスイングしなければいけません。
ボールが飛んで行くまで、ショットの結果を心配することはありません。


普通のフェアウェイのアイアンでは、私はクラブを地面につけません。
これには、3つの理由があります。


①スイングの準備中、突発的にボールを動かし、ペナルティーを1打とられないようにする。
②テークアウェイで、クラブが地面にひっかからないようにする。
③いつでも同じようにスイングができる。


ほとんどのゴルファーは、クラブをソールしないでバックし始めるようになるものです。
もし、これを学べば、バックスイングが安定し、スムーズになることを信じます。


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ゴルフ上達法-飛距離

ゴルフ上達法-飛距離


レッスン24は、飛距離です。


肉体的な力は、ゴルフの距離に関する鍵ではありません。
プロの間では私より強い連中でも、私より遠くには飛ばせません。
距離を決める3つの要素は、次のことだと信じます。


①クラブヘッドの弧の広さ。
②バックスウィングでの体のひねりの度合。
③ダウンスウィングでの下半身の動かし方。


もちろん、他にもいくつかの要素はあります。
例えば、ボールを直角に打たねば飛ばないといったことです。


しかし、もし、いつもボールをとらえていながら、もっと距離を出したいのなら、3つの要素のそれぞれか、3つとも全部を考えることです。


弱々しい空転ではなく、本当の”ひねり”をするためには、もちろん、肩の回転に抵抗するように下半身を地面にしっかり踏んばらなければなりません。


ここでは、右膝が鍵です。右膝をバックスウィングで曲がったままにしておくことがたいせつで、そうでないといろいろな欠陥が出てきます。
左かかとをバックスウィングが終わる時に地面から上げてよいのですが、体のひねりによるひっぱりの結果であり、意識的にするものではありません。
もし体が柔らかければ、かかとを上げずに両足を内側にロールするだけのほうがよいのです。


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ゴルフ上達法-バンカーショット

ゴルフ上達法-バンカーショット


レッスン23は、バンカーショットです。


普通のバンカーショットでは、ボールではなく砂に神経を集中します。
私は約20cmの長さ、約8cm幅の広さのもので、その一部にボールがあるというように想像します。


いよいよ打とうとする時、ボールだけでなく、ボールの下にある”長方形”の砂も動かそうと思をうのです。
これができれば、ボールがでないことなどあり得ません。


ボールの下の砂をヘッドが浅くスライドして抜けてゆく、平らな底のスウィング弧をつくるために、ほとんどのエクスプロージョンショットでは、右手を普通より早く、しっかりと使います。
こうすると、リストが早く戻り、”トップから打ちこむ”ようになります。
その結果、”砂の中に埋める”のではなく、ヘッドの完全なリリースが可能になり、”砂を払いぬく”ようになるのです。


どんなところからでもうまくゆく優秀なプレイヤーになる一つの鍵は、砂の種類をマスターすることです。


私は、砂を3種類にわけています。


①細かい(砂粒が細かい)
②荒い
③ぬれている

の3つです。


私はぬれている砂が得意ですが、それは、”切りとる砂”をそれほど正確にしなくても、ヘッドが容易にはね上がるからです。
荒い砂はやや厄介ですが、ヘッドがはね上がってくれるので割合に簡単です。


細かい砂は、私を含めてほとんどのゴルファーにとって最大の問題です。
というのは、砂の抵抗が少ないので、ヘッドが深くもぐりこんでしまうからです。


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ゴルフ上達法-パット

ゴルフ上達法-パット


レッスン22は、パットです。


グリーン上の決まった順序は変わりません。


パットの早さと方向を決めます。
②ボールに与えるストロークを正確に再現するように、練習スウィングを2回します。
③それから、狙ったラインスクエア(直角)にフェースをボールの後ろに置き、
④両足を位置し、体で大まかなスタンスをとります。
⑤最後に、左肩越しにパットラインを見て、楽なそして正しい狙いに必要な細かい調整をします。


バックスイングの長さがパッティングの距離を決めます。
パットが長くなるにつれ、要する力が増すのは明らかです。
しかし、すべてのパットストロークの強さとペースを同じようにしますが、基本的にはバックスウィングの長さで距離を調節します。


ボールを打つときに力を入れようとすれば、いつでもパターの軌道と狙いをコントロールすることは至難です。


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ゴルフ上達法-フェアウェイ・ウェッジ-その2

ゴルフ上達法-フェアウェイ・ウェッジ-その2


レッスン21はフェアウェイ・ウェッジの続きです。


多くの人が、ウエッジではボールを右足に置きます。
こうするとクラブは急角度で入り、フェースのロフト効果を減じます。
8~9番を使っているのと同じことで、高さもスピンも得られず、ウェッジの目的を達していません。
ウェッジでも普通のショットと同じように、左くるぶしの線にボールを置きます。
この位置ならば、スイングの底辺でボールをつかまえ、高く上げることができます。


ウェッジ・ショットでは、両足を固定しておきます。
アドレスで体重を左足に置き、スイングの間そのままにしておくのです。
バックスイングで体重は自動的に右に行きますが、普通のショットのように左のかかとをロールしたり、上げたりすることはありません。


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ゴルフ上達法-フェアウェイ・ウェッジ-その1

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レッスン20は、フェアウェイ・ウェッジです。


フェアウェイからのウェッジで一番多い誤りは、強く打ちすぎることです。
その結果、リズムタイミングを失い、テンプラを打ったり、すくい球になったりするのです。


ウェッジを手にした時には、このクラブでボールを優しく打つのであり、ひっぱたくのではないと思ってください。
よいウェッジ・ショットは、イージーながらしっかりとスイングすることです。
ウェッジを力いっぱい打ちたくはありませんが、さりとてだらしなくスイングしたくもありません。
普通の力以下でスイングする時にこの危険性があります。
ゆっくり、しかもスムーズにインパクトで両手をしっかりしながらスイングすることに集中すべきです。


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ゴルフ上達法-チップショット-その2

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レッスン19は前回のチップショットの続きです。


チップショットは、3種類に分かれます。


①コースの状況が普通の場合には、真直ぐなチップショットです。
 左手がクラブをリードし、右手がヒットしますが、リストはロールしません。

②ボールにスピンをかけたいバックスピンチップです。
 アドレスでフェースを開き、インパクトでフェースを開きながらピシッと打つのです。

ランニングチップで、ボールをうんと転がしたい時です。
 この時には、インパクトでリストを返し、フェースを伏せ、ボールにフックスピンを与えます。


いずれの場合も、左手がコントロールし、右手が打つ役割をしています。


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ゴルフ上達法-チップショット-その1

ゴルフ上達法-チップショット-その1


レッスン18は、チップショットです。


チップは、パットと似ています。
いろいろな方法で、よい結果が得られます。
ほとんどリストに頼り、他のプロのようにリストを固めた腕だけのスイングはよくありません。


理由は単に、その方がタッチまたは感覚ができるからです。
ですから、ほとんど体の動きがありません。


リストの蝶番の動きでストロークし、両腕はごくわずかに動くだけです。
もちろんリストをロール(返し)はしません。


もし、チップショットが下手なら、クラブの持ち方をチェックすることです。
グリップを短く持つことで、コントロールしやすくなり、ボールを正確に、しっかりと捕えるようになります。


数多くの人が、グリップを長く持っているのを見かけます。
両手とフェースを近づければ、上達すること間違いありません。


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ゴルフ上達法-シャンク対策

ゴルフ上達法-シャンク対策


レッスン17は、シャンク対策です。


心得:リストの動きを少なく、三角形に注意。


シャンクはクラブフェースではなく、根元に当たるときに起きます。
シャンクが致命的なのは、1回で直らず2、3回連続するので、また出るのではないかという精神的恐怖に陥ることです。


シャンクの根本的な原因は、インパクト前のスイングのどこかでクラブの軌道が約5cmほど外を通ることです。


解決法は3つくらいありますので紹介します。


第1に、クラブの先端でボールにアドレスする。
第2に、リストの使いすぎを抑え、リストをきちんとする。
第3に、スイングの間、頭を動かさない。


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ゴルフ上達法-スライス対策

ゴルフ上達法-スライス対策


レッスン15は、スライス対策です。


スライスの原因は、基本的には目標線にアウトサイド・インにボールを打つことで左から右へのサイドスピンがかかり、しかもフェースが開いているからです。


スライスとフェードの基本的な差は、単にフェースの向きだと理解してください。
フェードは、ヘッドが目標線からごくわずかだけアウトサイドから入り、フェースもインパクトでごくわずかだけ開いているのです。
スライスは、フェースが極端に開き、ヘッドが大きくアウトサイドから入ってくるのです。


スライス防止は、この2つ角度を減らせばよいのです。


コントロールされたフェードボールが私の持ち球です。


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ゴルフ上達法-トップ、ダフリ対策

ゴルフ上達法-トップダフリ対策


レッスン16は、トップダフリ対策です。


トップとダフりの原因は手とリストの使いすぎです。
根本的に直すためには、下半身のひねり戻しでヘッドをリードするスイングの再現性を高めることです。


トップの応急処置として、ボールを少し右に置き頭も右に構え、インパクトで頭を後ろの残すことに集中する方法が効果があります。


ダフリの応急処置はスイングの間、頭を同じところに保つことです。
特に、頭が下がったり、右に動かないように意識すると効果があります。


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ゴルフ上達法-フックとドロー

ゴルフ上達法-フックドロー


レッスン14は、フックドローです。


ドローは最強のショットですが、最も難しいのです。


ドローはヘッドがインサイド・アウトに動き、フェースが少しかぶさり気味になって、左回転スピンが少しかかることで生まれます。
この「少し」が「激しく」なるとフックになります。


ずっとフックボールが出る場合は、まず、グリップをチェックしてください。
ストロング・グリップになりすぎていることがあります。


もうひとつは、左リストがインパクトでゆるむことが原因です。
右手が早くロールしフェースがかぶさるからです。


最後のフック対策はグリップを太くすることです。
グリップが太いと、指ではなく手のひらでクラブを持つようになります。
このように持てば、インパクトでのリストの動きは遅くなり、フェースのかぶさりも遅くなります。


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ゴルフ上達法-タイミング

ゴルフ上達法-タイミング


レッスン13は、タイミングです。


心得:ヘッドの重みを自覚しながら打て


タイミングとは、スイングを作るすべての動きをひとつに統合するものです。
タイミングが完璧なら、ヘッドのスピードも最高ちなり、正確性も距離も得られます。


タイミングはスイングのテンポとリズムの結果です。
テンポはスイング全体のスピード、リズムはスイングのペースの変化です。


手とリストが主導すると、テンポとリズムが危なくなります。
それは、日常生活で、手とリストは体の他の部分より早く独立して動き慣れているからです。


テンポとリズムを確立するためにもっとも大切なことは、テークアウェイです。
テークアウェイはその後からのすべてのことがらを決めます。
なるべく、ゆっくりクラブを動かします。


ヘッドの重みをシャフトの張りで感じるようにするのは、よいタイミングでスイングするもうひとつの方法です。
理想的にはこの張りがスムーズに出来上がり、増せば増すほどリズムはよくなり、タイミングもよくなります。


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ゴルフ上達法-手とリストの動き

ゴルフ上達法-手とリストの動き


レッスン12は、手とリストの動きです。


手とリストは、体と脚の動きで生まれた力を貯え、それを伝える役割を果たします。
意識的ではなく、反射的に動くのです。


体の動きとは別に両手が動きたがることが問題です。
90以上叩くゴルファーのスイングの始まりに見られる、早く、唐突に両手でクラブを引き上げる動きです。
これでは、体がひねれません。


アドレスでは、両手の位置をボールより先に置くことです。
両手の位置をそうすることで左肩からヘッドをひとつにしてスタートし、力を作り出すための体のターンと広い弧が可能になります。


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ゴルフ上達法-腕の動き

ゴルフ上達法-腕の動き


レッスン11は、腕の動きについてです。


アドレスでの腕の大切な機能は、理想的なインパクトの位置を想定して、ボールとの距離を測ることです。
腕が体につき過ぎているとインパクトで自由に振り回す余地がなくなります。
逆に、両腕を伸ばしすぎると、ダウンスイングでボールに届こうとして体が前によろけます。


ちょうどこの中間にするため、左腕とクラブをヘッドと左肩を結んだ線より若干落とすようにします。


ダウンスイングのスタートで、左腕が曲がるのがほとんどのゴルファーの悪弊です。
もうひとつ、ダウンスイングで注意しなければならないのは右肘です。
よいゴルファーはダウンスイングで右肘を曲げたまま、右腰をこするくらいにします。


これに対し、ダッファーは右肘を伸ばしたり浮かしたりして、ヘッドがアウトサイドインに動き、スライスかプルを打ちます。


フルスイングの腕の動きの注意点は

①左腕でしっかりリードすること
②右腕は消極的で、柔らかく使うこと
③トップでは右肘は地面を指し外に出ないこと

の3点です。


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ゴルフ上達法-フットワーク

ゴルフ上達法-フットワーク


レッスン10は、フットワークについてです。


正しいフットワークはアドレスで始まります。
スタンスは、楽に動ける幅でありながら、長いクラブの場合には強い動きにも耐えるだけしっかりした足場となる広さであるべきです。


標準的には、ウッドで両足かかとの内側を肩幅にし、クラブが短くなるにしたがって幅を狭めていきます。
ウエッジでかかとの間が18cmになるまでだんだんスタンスを狭きしていきます。


どのショットでも、左足のかかとの線上にボールを置き、スタンスを広くしたり狭くしたりするのは、右足を動かすだけです。


アドレスで左足の位置はどのクラブでも同じです。大体、30度左に開きます。
つま先を開く理由は、ダウンとスルースイングで左半身を自由に使い、容易に振りぬくためです。


バックスイングで体重は右足の内側に保つことが大切です。
バックスイングで体をフルにターンしにくい人は、右つま先を5度か10度ほど右に開いた方がいいでしょう。


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ゴルフ上達法-スタンス

ゴルフ上達法-スタンス


今日のゴルフ上達のヒントは、スタンスです。


スタンスは、スタンスの幅、左右の重心のかけ方、つま先の開き具合、などこれもいろいろチェックポイントがあります。

また、ドローボール、フェードボールを打分けるときのスタンス、つま先上がり、つま先下がりのときのスタンス、バンカーショットのときのスタンス、アプローチショットのときのスタンスなど状況によってスタンスのとり方が変わります。


その中で、平らな場所でターゲットに向って真っ直ぐボールを打ちたいとき(これが難しいのです)のアドレスのヒントをひとつ挙げます。


ゴルフ教室やゴルフのハウツー本では、スタンスはだいたい肩幅くらいに開き、両足のつま先は少し開くと教えています。
つまり自分から見て逆ハの字の形にするのがよいということです。
これはテークバックとフォロースイングで体の回転が楽にスム-ズできるメリットがあるからです。


この楽にできるということが問題です。
体が楽に動くことはスエイを招きやすく、またテークバックで上体をゼンマイの様に巻き上げるパワーを逃がしてしまいます。

そこで、アドレスのヒントとして右足は目標ラインに直角に、左足は少しつま先を開くスタンスをお奨めします。
トップオブザスイングで右膝を外側に流さないように絞込み、右足の内側で重心を受け止め、上体を巻き上げるためには右足を直角に構えていないとできません。
右足の内側に緊張感が感じられるような上体の巻上げが、その後のダウンスイングの成功につながるのです。


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ゴルフ上達法-スイングの支点

ゴルフ上達法-スイングの支点


レッスン9は、スイングの支点についてです。


頭はスイングの支点です。
バックスイングからフォロースルーまで頭は不動であるべきです。
頭が動くとトラブルが起こります。


・スイング面と弧が変わり、多くのミスショットが生まれます。
・目の角度が変わることで、目標への誤った視覚が生まれます。
・バランスを失うことで、クラブヘッドのスピードがインパクト前に減じます。


頭をじっとしていることと、スイングがコチコチになるほど止めておくこととは違います。
写真分析によると、優れたプレイヤーはダウンスイングで頭が少し後ろと下に動かすことが分かりました。
この動きがわずかなら構わないのです。緊張を取り除くことにもなります。


ただ、スウェイとヘッドアップはしないことです。


頭が動いているかどうかをチェックする簡単な方法は、晴れた日に練習するとき、自分の影を見ることです。
太陽を背にして立ち、芝生の上の目印に頭の影がくるようにし、影を見ながらスイングして
頭が動いていないかチェックします。

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ゴルフ上達法-フェードとドロー

ゴルフ上達法-フェードドロー


レッスン7は、フェードドローについてです。


ゴルフでもっとも難しいのは完璧なまっすぐなショットです。
インパクトで数多くのことが正確になされないとならないからです。


作戦的にも難しくなるのは、狙う場所が狭くなるからです。
たとえば、フェアウェイの真ん中を狙い、スライスフックが出てしまうとフェアウェイの半分しか使えません。
ところが、意識的にフェードを打とうとして、左側を狙えばフェアウェイ全体を使えます。


球質を選ぶ場合は次の点を考えてください。
フェードドローよりコントロールしやすい。理由は、フェードドローよりバックスピンが多く、高く上がり、
 曲がりが少ない。柔らかく落ち、ランが少ない。
ドローフェードより距離が出る。理由は、ドローは低く飛び、早く落ち、ランが多い。


もしフェードがスライスになるとひどく距離がが落ちます。もしドローがフックになるとひどいトラブルになります。
フェードはドローよりも技術的な能力が必要です。しかし、やさしく単純にする方法を身につけましょう。


アドレスですこし体を目標の左に向け、クラブフェースを開き、そして普通にスイングするのです。
これでうまくいかない場合は、アドレスでグリップを普段より左にし、左を狙い、フェースをスクエアにし、
普通のスイングするのです。


フェードかドローにせよ、スイングは複雑にしないことです。必要な調整は最小にするのです。

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ゴルフ上達法-スイング面と孤

ゴルフ上達法-スイング面と孤


レッスン8は、スイング面と孤についてです。


スイング面(Swing Plane)はバックとダウンで変えないこと。
スイング面を決める基本的な要素は、体格とアドレス姿勢です。


アドレスでボールに腰を折るように構え、手を体に近くに構えるほど、アップライトスイングになります。
同じように、背丈の低い人はフラットスイングになるのは、シャフトに対して背丈が低い分ボールから遠くに立つからです。


スイングをフラットとかアップライトに意識的にすることはありません。
大切なことは、どんな角度の面であろうと、基本的にバックスイングとダウンスイングの角度は同じであるべきということです。


また、スイングの面と弧の違いを理解してください。
面とはクラブのスイングの角度です。
弧とは、その面の中でのクラブの軌道です。


うまいゴルファーの弧は、バックスイングよりダウンスイングの方が、狭く、急角度になります。
それは、両脚が目標に向かってシフトし、リストがためられているからです。


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ゴルフ上達のレッスン---ゴルフ用具

ゴルフ用具


レッスン6は、ゴルフ用具です。


ゴルフゲームを買うことはできませんが、スイングの質に合ったクラブによって
利益が得られ、うまくなるものです。


本気でゴルフに取り組むならば、あなたに合ったクラブを探す努力をすることは
価値があります。


試行錯誤がたった一つのたしかな方法です。


特に、ドライバー、ウェッジ、パターは、他のクラブよりもたくさん使うので、
最も大切な武器です。

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ゴルフ上達法-ダウンスイングのスタート

ゴルフ上達法-ダウンスイングのスタート


レッスン5は、ダウンスイングのスタートです。


ダウンスイングは意識的な動作ではなく、反射運動です。
バックスイングで巻き上げたバネをリリースしたとたん、動きを意識する時間
はありません。


アベレッジゴルファーのダウンスイングの大きな誤りは、脚と腰が働き出す前に
手と腕でやってしまうことです。


右サイドでクラブを主導するのも、ダウンスイングを悪くする一つです。
左サイドでリードし、右サイドは”従者”として使います。


ゴルフスイング技術ノレベルに係わらず、ダウンスイングでたった一つの鍵は、
インパクト後も頭をボールの後ろに保っておくことです。

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ゴルフ上達法-トップの「上体のひねり」

ゴルフ上達法-トップの「上体のひねり」


レッスン4は、トップの「上体のひねり」です。


トップの姿勢を1、2秒以上続けるのは不可能なほど、体はひねられ、かつ
引き伸ばされています。
体の中に”ねじり”を作り出していますので、ダウンスイングは反射運動として
始まらざるを得ません。


多くのゴルファーは、トップでクラブを」両手の中でゆるめるという最悪のことをしがちです。
これは、体が怠ける結果であり、バックスイングで肩が回るのではなく、クラブを
手と腕で引き上げるからです。

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ゴルフ上達法-バックでの「ひねり」

ゴルフ上達法-バックでの「ひねり」


レッスン3は、バックでの「ひねり」です。


左全体をワンピースにしてバックを始めます。
腰の高さで、ヘッドの重みがリストをコックし始めるまで左腕とクラブは一直線です。


ほとんどのウイークエンド・ゴルファーはバックスイングであまりにも早くリストをコック
します。
リストコックをしたとたん、肩の回転は止まり、クラブを手で上げてしまいます。


肩はおそらく110度、腰は60度ターンして、全身がコイルし、ひねり、十分にねじり、
はね戻しの力(反発力)のあるように感じるバックスイング・ターンであるべきです。


ゴルフ上達法,ペブルビーチ
ペブルビーチゴルフリンクス(カリフォルニア州モントレー) 
7th Hole; Par 3; Blue Tee Yardage 106 
http://www.pebblebeach.com/



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ゴルフ上達法-スイングの始動

ゴルフ上達法-スイングの始動


レッスン2は、スイングの始動です。


バックスイングがいつから始まるか正確には言えません。
ワッグル、グリップの握り締め、頭の右への回転、そしてテークアウェイ。
これらがすべて密接にとけ合って、連続した動きになっているからです。


バックスイングの始まりが、その後のスイングを決定づけると言っていいでしょう。


ワンピースで左サイドのテークアウェイを確かにするよい方法は、ボールから
クラブをゆっくり動かすことです。
始めの30cmの動きを極端にゆっくりできれば、早く動きたがり、動作を牛耳ろうとする
ほかの筋肉を押させることができます。


左サイド以外のどこかの筋肉の力や緊張を感じることは、どこかが誤っていると
わかるのです。

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ゴルフが大好きです。写真はわたしのスイングです。左足に重心が乗ったナイスショットのフィニッシュです。いつもこんなふうにスイングできるといいんですが...必ず1つ2つのホールで大たたきします。

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