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ゴルフ上達法-ダウンスイング2

ゴルフ上達法-ダウンスイング2


ゴルフ上達法
2003年9月27日 アコム・インターナショナル 石岡ゴルフ倶楽部 (管理人撮影)


最近、あまり聞かなくなりましたがディレードヒットという言葉があります。
ダウンスイングは前半と後半に分けて考えたほうがメカニズムが分かりやすいと思います。
まず、ダウンスイングの前半は足、腰、肩がアドレス時のように正面を向くように体の捻転がほどけていきます。


この時、腕、グリップ、クラブヘッドはまだトップオブザスイングから少し下がったところでキープされています。
足、腰、肩はすでにインパクトの姿勢、つまり正面を向いていますが、腕、グリップ、クラブヘッドは右耳の先
(右利きの場合)の方に残っています。


写真は倉本プロのダウンスイングの初期段階です。
グリップがブレテ写っていますのでいかにグリップエンドの引きが早いか分かりますね。


ダウンスイングの後半はグリップが右足の前あたりまで下りてきてからインパクトまでです。
この時、クラブシャフトは地面と水平くらいになっています。
ここからグリップが10cmほど動く間に、手首のアンコック、手の甲の返しが一瞬のうちに行なわれヘッドがボールにスクエアに戻ってインパクトを迎えます。


このスイングをディレードヒットといいます。
このスイングが正しくできるアマチュアゴルファー少ないです。


素振りでビュゥッという音が短く、かつボールがある位置より左側で聞こえるようなスイングができたら、ディレードヒットになっています。
ヘッドスピードがインパクトから10cmくらい左で最高速度になる感覚です。
実際はボールにヘッドが当たり衝撃を受けますので、ヘッドスピードはインパクト時点が最高速度になります。


牧野裕プロがTVレッスンで、この感覚を体に覚えさせるために、ホースを50cmくらいに切ったものでスイングしビュウッという音がする位置が左側になるよう練習するといいといっていまいた。


参考にしてください。

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ゴルフ上達法-トップオブザスイング

ゴルフ上達法-トップオブザスイング


ゴルフ上達法,倉本昌弘
2003年9月27日 アコム・インターナショナル 石岡ゴルフ倶楽部 (管理人撮影) 
優勝:倉本昌弘プロ


この写真を見てください。
4年前のアコムインターナショナル 3rdラウンド後の練習場で、倉本プロが調整いているところをデジカメで撮影しました。


もともと、倉本プロはトップオブザスイングがコンパクトだと言われていますが、カメラを通してみると、クラブシャフトは地面と平行になるまで回転していました。


十分な捻転です。
このシャッタータイミングは、トップオブザスイングからダウンスイングに移行し始めたところなので、クラブシャフトは少し立っています。


注目して見るところは、左腕とクラブシャフトが一直線になっているところです。
これは前にも書きましたがひとつのスイング平面を保持していることを意味します。


もうひとつの注目点は、トップオブザスイングのクラブフェ-スの向きです。
前方斜め上方を向いていますね。これも前に書きましたが、スイング平面に平行にテークバックしていることを意味します。


トッププロでいるためには、いかにスイング理論の再現率を高めるかにかかっているのだと感じました。


倉本プロはこのとき絶好調で、ロングアイアンの練習を30回ほどしていましたが、全て同じ方向、弾道、飛距離でした。
優勝するのもうなずけます。

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ゴルフが大好きです。写真はわたしのスイングです。左足に重心が乗ったナイスショットのフィニッシュです。いつもこんなふうにスイングできるといいんですが...必ず1つ2つのホールで大たたきします。

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